Home自動ドア 自動ドア 自動ドアにも定期健診が必要です 休むことなく長いこと動き続ける自動ドアですから、人間と同じように日頃から健康管理を行い、定期健診により健康状態を確認するといったメンテナンスが必要になってきます。自動ドアは、人の集まる多くの場所で快適な環境を提供し、私たちの生活空間になくてはならない 存在になっています。そんな自動ドアがある日突然不具合になったり、動かなくなったらどうでしょう?ご利用者に対して不快な印象を与え、お店や建物のイメージを左右するようなことにもなりかねません。 日常点検&定期点検が故障を防ぎ 安全性も確保 自動ドアを常にベストコンディションに保つためには、お客様自身による日常点検の他、専門業者による定期的な検査・調整を実施し、劣化・不具合の兆候か見られる場合は修理または部品交換を行い、設置当初の安全性能を維持することが必要です。 よくある自動ドアのトラブル 故障かな?と思ったらご相談ください。 手動でも自動でも動かない 手動では動くが自動で動かない 勝手に開閉を繰り返している 開けっ放しの状態で閉まらない 扉が途中で止まってしまう 開閉のスピードがおかしい 自動ドアの設置場所例 施工から保守点検まで 自動ドア販売・保守・既存扉のリニューアルまで幅広く扱っております。 病院・福祉施設 各種店舗 居住施設 オフィス 公共施設 工場 お問い合わせから施工完了までの流れ 01. お問い合わせ お電話またはHP内のお問い合わせフォームからお問い合わせください。自動ドアの種類や現状など、わかる範囲でお伝えください。 02. 打合せ・仕様検討 現地調査やお客様の要望をヒアリングさせていただき、仕様を検討いたします。 03. お見積・計画図作成 事前に伺った内容やご希望をもとに現地に赴き調査をして、最適な計画案を提案いたします。 04. ご契約 装置仕様、各種届出、日程などのご確認をいただき、ご契約となります。 05. お引渡し、お支払 充分な施工管理、品質管理を実施し、完工いたします。その後お支払頂きます。 よくあるご質問 お客さまから頻繁に寄せられるご質問を掲載しています。不明点の解決にお役立てください。 保守点検は必要ですか? 自動車の「車検制度」のように法的な義務はありませんが「定期的に検査・調整を必要とする設備」と考えます。 万一、生命・身体および財物に損害が発生した場合は、所有者(建物管理者)が管理責任を負うことになります。 建物の管理業務を行う部署(施設部等)において、知識・技術を習得された方が定期的に検査・調査を行い、その 結果を記録し、不具合があった場合は改善に努めることが必要と思われます。 余分な経費をかけたくない。 余分な経費はかけられない!それはビジネスの基本ですが、「万が一の場合」の管理責任を考えると、 保守管理に掛かる費用は必要経費と言えるでしょう。弊社は保守契約に基づき、自動ドアに関する管理業務を代行します。 うちは24時間営業だけど夜中に修理に来てくれますか? 24時間365日お客様からのご連絡をお受けし、不時の故障に対して迅速に専門技術者が現地対応します。